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特定非営利活動法人わかみやクラブ
 
〒165-0027
東京都中野区野方5-28-1
 エクセルシオール野方1-102
TEL.03-6821-7520
FAX.03-5327-8777
 

公開講座(シンポジウム) アンケート

たくさんのご感想をいただきありがとうございました。
プログラム順に掲載しています。
 

疑似体験 ~「伝わらない」ってどういう気持ち?~ (障害体験) 杉並区手をつなぐ育成会キャラバン隊 感想

  • 特に絵の疑似体験がすごく「どうしたらいいのかわからない」ということが身にしみました。「ちゃんと」とか「ちょっと」など全く想像がつかず、手がとまってしまい、もどかしい気持ちになりました。
  • 簡単でわかりやすく良かったです。
  • よく 使う「ちょっと」や「しっかり」などを 目に見える絵にするのは難しかったです。それでも書き終わり主人のを見ると全く違う絵をかいていました。同じお題でこんなにも違うのかとびっくりしました。よく、こどもにしっかりしてと言いますが自分が思う「しっかり」とこどもの「しっかり」が違うのかもと思いなおし、もっと具体的に伝えようと思いました。
  • ぜひ、小学校でもやってほしいです
  • 何を言っているかわからない、うまく伝えることができないことの不安感とはどういうものかを考える機会となった。
    とても、とりくみやすい、良い企画だったと思う。
  • 障害者の生きづらさを多くの人にしってほしいと思いました。
  • 楽しく体験できました。音量が大きすぎて耳が痛くてつらかったです
  • 疑似体験を通じて当事者の不安感を共感できました。
  • 誰にでも分かりやすい内容でした。
    誰でも共感するといったことはどんなときでも
    何かが始まるきっかけとなると思います。
    どこでも体験ができるということは
    大切だと感じました。
  • 分かっているつもりでも 実感してみると 印象が変わりました。子供への対処法は、いろいろ学んでいるけれど、子ども本人の気持ちを少し感じられたので良かったです。
  • 障害のある子の親ではありますが、子どもの困った感を実際に体験することで、子どもの気持ちをあらためて考えるきっかけとなりました。ありがとうございました。
  • こういうことかなと思うことはあっても、想像力がおいつかない部分が多くあったので、納得できた気がします。
  • 疑似体験を通じて、当事者の気持ちが少し理解できました。
  • 健常者として生活していることを当然のことと考えており、ハンディキャップをお持ちの方々の大変さに対する理解不足を認識しました。少しでもお役に立ちたいと思いました。
  • 伝わらないという場面を具体的に体験でき、こういうことなんだな・・・と目を開かれる思いがありました。
  • 日常のなにげない事が伝えられない、伝わらないという事が、どのような事なのかが客観的に分かりました。
  • つい使ってしまいがちなあいまいな表現や言葉や気持ちが通じない時の もどかしさを体験し、子どもたちの大変さを感じることができ、良い経験の場となりました。
  • ミニオン星の体験は わかっている事でも自分が体験する事で ふりかえれます。子供が2人、3人にいろんな事を言われて困っている事を思いだします。
  • 話が伝わらないこと 疑似体験で その大変さをしていただく 共有していただく この活動は たくさんの方に知っていただくことが いいこと というお話しでした とてもわかりやすい説明でよかったです。
  • 杉並区のキャラバン隊の方々の年代の若いお母様の活動が中野はないなあと思いました。これは 杉並区の活動がさかんなので層が厚いのかと思いました。
 

シンポジウム ~地域で暮らしていくために~ 感想

  • 自分の子供がまだ5才で小さいため、先輩方の体験談は本当に参考になりました。体験談の時のスクリーンを映すのは不要だと思います。手がきで漢字がちがったり、美しくなくて話に集中できません。
  • 一人一人の個性があるように一人一人の事例があります。それを伝える場、知る場が本当に重要だと知りました。 ペアレントメンターの記録は今後皆を勇気づける、また糸口をそれぞれみつけているデータとなると思います。ありがとうございます。
  • 心にしみました。「知ること」が地域の理解協力につながると思いました。ありがとうございました。
  • 体験談は断片的に聞くことはあっても、今まで全てをまとめて聞く機会は初めてでした。とても興味深く聞きました。
  • 3人の保護者の方々の具体の実践を伺うことができ勉強になった。地域の中での理解醸成・サポートの大切さや障害者だけでなく、保護者に対する支援も必要であると痛感した。
  • 私にも発達障害のグレーゾーンの子がいますが、今後の展望に希望が持てました。
  • 障害は病気じゃないから治らないという言葉が胸にこたえました。成長にはチャンスがある。「お母さんの子育ては満点」と言われるような接し方をしたいと感じました。
  • 度合いが違いすぎてあまり参考になりませんでした。
  • もっと沢山の方がお話をきいて下さったらな・・・と思います。神山さんのお話は我が家と似ていて響くものがありました。清田さんの大切に子育てされて来たお気持ちがステキでした。宮澤さんの明るく元気なお人柄が良いパワーなのだと思いました。
  • それぞれの体験談とてもよかったです。先生と3人の保護者のお話をシンポジウム形式にしてお話はとてもわかりやすく心に残るものとなりました。障害は様々ですが共有できることができた気がしました。もっとたくさんの方に聞いていただけたらよかったですね。
  • とても貴重なお話しでした。子育てでちょうど今なやんでいる事が多く、一人で生きていける子になれるか、どうやって助けられるか考えている所でした。心がおちついた気がします。
  • 育てていく苦疲なのか、いろいろな事を考えさせられました。勉強になりました。
  • 子育ての最中はとても苦労さていたこと、地域や各機関との関わり方などの経験や、その後のお子様の様子など聞くことができ、希望を持って今を生きていけばいいとわかり安心できました。
  • 1人でかかえこまない様に周りのサポートが大切だと感じました。早い段階でそういう支援があるのだよという事を保護者(障害をもっていない子を持つ方を含めて)伝える事によって、周りの人から声をかける事ができたりするのかなと思いました。
  • 情報共有、周囲のサポートの大事さを学びました。
  • 特徴のあるお子さんを試行錯誤しながら育てられた貴重な体験をシェアしていただけ、今子育て中の方にもっともっと届けられたらと感じました。まわりの理解というものが、どんなに大切か痛感しました。
  • 色々な困難があると思いますが、重要な活動に対する理解、協力が増えることを祈念しております。発表された3名のお母様のご苦労を感じましたが、今後もお子様と一緒の歩み、成長も祈念しています。
  • 体験談とても心にのこる3方でした。まわりの理解環境がとても重要と思いました。「障害」を特ちょうととらえておられるので、まわりも障害ととらえず一つの個性、特ちょうと考えて接することで社会もかわっていくのではないかと感じました。
  • 良い部分も大変な部分もとても共感できたしはげみになりました。体験談を聞く機会は少ないのでとてもありがたかったです。
  • 3名の保護者の方の実体験を詳しくうかがえて参考になりました。
 

キッズステージ~私が私であるということ~ 感想

  • 一人一人が輝ける、そんな工夫がされていました。個性が発揮されるそのことを真に考えているのを感じました。
  • 楽~canの子どもたち、とても素晴らしかった!!
  • おもしろかったです。娘にも通わせたい。
  • とても良かったです。蝶のように目をひく衣装があると、注視しにくい娘も追っていました。歌も聞きたかったです。
  • とてもステキでした。ありがとうございました。
  • とてもかわいいステージでした。みなさんはっきりとした声がでていました。音楽もあっていてよかったです。
  • みんな大きな声ではっきりと上手でした。先が気になりますね。
  • 明日が楽しみです。
  • 出演したみんなしっかり活かせていましたし、かえるや青虫など、成長に伴って変化するものであっても自分は自分である、というメッセージがとても印象に残りました。
  • 子どもたちのステージをみてさらに続きをみたいと思いました。
  • わたしはわたし、あなたはあなたというこのメッセージを1人1人のお子さんが伝えて下さったと思います。
  • 人の成長、多様性を感じました。子供達の明るさが良かったです。
  • 子供たちが生き生きしていてかわいかったです。「わたしはここにいるよ」―深いテーマだなと思いました。人として大事なメッセージを感じました。
  • かわいくて素晴らしいです!発表の場があることはステキです。
 

その他 感想

  • 冷房がききすぎて寒かったです。
  • いま中野区上高田の家のグループホームにまる14年目になりました。
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